日記:赤下敷きを買った

朝起床後、いつもどおり朝ごはん(昨日の晩御飯の残り)を食べ親を見送って、寝る。この習慣なくしたい。

起きたら昼過ぎだったので慌てて勉強に精を出す。

世界史と古文、英単語をやる。

古文の単語の活用と単語が結びついていないことが判明し、今の時期にやっていてよかった。

昼ごはんはコンビニ弁当。皿洗うのめんどいねん、となってしまったので当然の選択である。

世界史では自分でノートを作っており重要単語は赤ボールペンで書いているので、それを見えないようにするための赤い透けた下敷きと、数学用のルーズリーフとバインダーを買いに街へ出かける。

買い終えたあと本屋へ行き、永井均先生の「倫理とは何か」と、「かぐや様は告らせたいの同人版」を買う。

帰宅後しばらく世界史と古文をやり親が帰宅。

晩ごはんはライスグラタン。そこそこの量のご飯でできるからご飯が残っているとだいたいこれになる。

食べたあとは寝落ちしたのか記憶がない。

起きたら午前2時40分、薬を飲んでまたgo to bed.

日記を書くのを忘れていたので朝に書いてます。寝落ちする前にかけばよかった。